Google SuperbowlのCMは噂通りでしたね~。
ちょっとびっくり@.@
で、私が見たのはCMとThe Whoのハーフタイムのショーだけですが^^;
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Google SuperbowlのCMは噂通りでしたね~。
ちょっとびっくり@.@
で、私が見たのはCMとThe Whoのハーフタイムのショーだけですが^^;
今朝、Google Newsを見てみたら、各Newsのタイトルにスターマークがついていて、左側のカテゴリーからスターマークをつけたニュースの一覧が見れるようになっていました。

Google Readerのスターマークは、チェックした項目の一覧表示ですが、Google Newsのスターマークはチェックしたニュースのフォローをしてくれるようです。
なので、「このニュースのその後の展開を知りたいな」と思うようなときに便利そうです。
とりあえず、私は、iPadにwebcamが付くらしいというニュースにポチ♥とStarマークつけてみました^^;
残念ながら、日本語のGoogle Newsには、まだStarマーク付いていないようです。
噂どおり、本日Apple Tabletが発表されました。
9.7インチのディスプレイにWifi 802.11n、ブラウザにSafari、iTunes、iPodに加えてiBookも加わった、iPad。

ビデオはこちらから。
Wifi版は3月から発売。 Wifi+3G版は4月から発売。 (米国内)
海外の3G対応は6月より順次発表されるようです。
このところ、Amazon Kindleが立て続けに、ホットなサービスを発表していますね。
ひとつめは1月15日に発表された、今まで米国のみで提供されていた、Kindle向けの自費出版サービスが米国外からも利用できるようになり、ドイツ語、フランス語にも対応。 対応言語は順次追加される予定というもの。
そして昨日、1月20日にはロイヤリティが変更になり今まで売り上げの35%だったロイヤリティが70%というオプションも可能に。
[via WSJ.com]
さらに今日は、Kindle用のアプリケーションを開発するKindle Development Kit(ベータ版)を来月リリースすると発表。
[via KDK Limited Beta Coming Next Month]
各メディアでは、来週発表されると噂のApple tabletを意識した、先手サービス発表との見方が多いようです。
個人的には、Kindle向けの自費出版サービス。 書籍類の電子化もさることながら、今、PDFで受け取ることの出来る家電製品などのマニュアル類もKindleで一括管理できると便利なのでは・・・と、思います。 例えば、紙ベースのマニュアルを一切受け取らないと製品が5ドルくらい安くなり、5ドルくらいのKindle用マニュアル購入するでもいいような。。。。
で、こういったものもどんどんKindleに入れていくと、やはり、フォルダとかタグとかでドキュメント管理したくなるので、それが今回のKDKで出てくるとか^^;
単なる読む機器にとどまらないKindle。 これからもちょっと楽しみですね~♥
今日は、Martin Luther King Jrの誕生日を祝うアメリカの祝日。
祝日や記念日、発明日(?)などなどにはGoogleのトップページのロゴデザインが変わりますが、今回はモノトーンのちょっと異色なデザインになっています。

Googleがファイルシェアできるサービスを出すのでは・・・・という噂はかねてからありましたが、(GDrive)本日それがDocsからできるようになりました。
Upload your files and access them anywhere with Google Docs
DocsはGoogleのオンラインオフィスサービスで、ワープロ文書、表計算、プレゼンテーションを管理していましたが、ここにグラフィックファイル、写真データ、Musicデータ、ZIPファイル等等、さまざまなデータをアップすることができ、またそれをどこからでもアクセスすることができます。
1ファイルの大きさは250MBまで。 現在1アカウント1GBまで利用でき、1GBを超える場合は0.25ドル/GBずつ加算されるようです。
現在私が借りているWebサーバーは容量無制限なのでファイルのアップロードが必要な場合は、このサーバーを使ったりしているのですが、GoogleのDocsはGoogleアカウントから一発でアクセスできるので、便利ですな~。
こんな風に、大容量のファイルアップロードのサービスがクラウドの向こう側にどんどんできてくると、これらを使って巡回バックアップサービスをやってくれるようなサービスが欲しくなりますね^^;
New York TimesのWeb版は、インターネットのインタラクティブ性を利用して時々おもしろいものを出してくれるのですが、今回はこれ。 A Peek Into Netflix Queues。
USのレンタルビデオサービスNetflixの貸し出し状況を地図にまとめたものです。
Netflixは、月額レンタル料金が一定でビデオの返却期間に制限がなく、顧客は自分の観たいビデオをリストしておくと、その順番にビデオが送られてくる、ただし次のビデオが送られてくるのは、ビデオを返却してからという、他のレンタルビデオとは異なるサービスで顧客を増やしたレンタルビデオです。 大都市圏だと大抵返却した日の翌日には次のリストのビデオが送られてくるという効率の良さ。 ただし、人気のビデオにレンタルが集中すると、上位にリストしたビデオが借りられず後回しになることもあります。 でもって、最近はPCからの閲覧サービスをはじめたり、セットトップボックスを出したりと、新しいサービスを模索中のようでもあります。
で、New York Timesのこの地図は、2009年にレンタルされたビデオのようですが、ビデオによっては随分地域差が出ていますね。
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