今週は、どこもiPadの話題でもちきりですね。 何だか、Kindleに満足してiPadにはあまり感動しなかった私、出遅れ感一杯です。 あまりにも出遅れ感があるので、この話題には触れずに^^;・・・・Google IMEのその後の様子を少し。
前回、クリーンインストールしたVistaにGoogle IMEをインストールしました。 私のPCはデフォルト入力モードが英語なので、日本語入力に切り替えるときは、 Alt+Shiftで日本語入力(英語)モードに、Alt+~でひらがな入力モードに、と2ステップで切り替えます。
クリーンインストールした直後は、Alt+Shiftへの切り替えもAlt+~への切り替えも比較的スムーズだったのですが、最近、Alt+~でひらがな入力モードへの切り替えが遅くなりました。 んんん・・・どうしてでしょう。
それからサジェスト。
これは、多分サジェストの機能だと思うのですが、Google IMEで直近の入力が頻繁にでてきます。 この機能、メールやチャットで関連の高い話題を繰返しているときなどには便利なのですが、メールから例えばBlogのエントリーに切り替えて全く違う話題になるようなときには、逆にちょっと煩い。。。。
後気になるのは、辞書機能の口語変換。 例えば、「(ファイルなどを)ひらこう」と入力すると「平光」が出てきてしまう....orz....これ、Google IMEが出たときから改善されていません。
加えて、今起こっているのは、このエントリー書いている最中に発生で^^;、Google IMEを入力した後、ショートカット使って平仮名モードへの切り替えが出来なくなりました。 Aが_Aに変わるだけ。
使いやすさと安定性、もう少し改善の余地ありですな~。

























インターネットでE-mailを利用されている方の多くは、チャットやメッセンジャーも頻繁に使われていると思いますが、E-mailはブラウザもしくはメールソフトひとつで複数のメールアカウントを扱うことができるのに対し、チャットやメッセンジャーは専用のソフトが必要です。





前回は、絵文字、顔文字、携帯絵文字について、日本の携帯電話で使われている絵文字は、携帯メール以外のアドレスに送るとメールサーバで変換されてしまうことをお話しました。
先日、
一部のユーザで試験的にサービス開始されていた、メッセンジャーソフトの新しい機能が、一般のユーザにも開放されました。
前回は、












