AOLのメールが9月から無料になったので、これを機会にアメリカで使われている主だったメールのWebメール(送信時)エンコードについてまとめてみました。
弊サイトでも何度か説明していますが、メールの文字化けはメール送信側が使っている言語にあったエンコードを設定し、メール受信側がそのエンコードにあわせて受信することで回避することができます。
Webメールは、どこでもメールを確認できる便利さがある一方で、デフォルトのエンコードが英語(ISO-8859-1) に設定されている場合もあり、日本語メールでは文字化けしてしまうケースが多いようです。
Webメールの設定には、(メール送信時の)エンコードを日本語にできるものもあるので、ここでは、各Webメールサービスのデフォルトエンコードと、デフォルトを変更する場合方法についてまとめてみました。 (中にはエンコードの設定を変更できないものもあります^^;)
お使いのWebメールで確認してみてください♥


噂どおり^^; Google Talk (Beta) がリリースされました。 




